できることが自信になる!幼児からの体操教室
ホーム クラブの紹介 クラス紹介 タイムテーブル 練習会場案内 お問い合わせはこちら サイトマップリンク サイトマップ





 子供の発育発達には、運動神経が大きく関係しています。その運動神経が一番よく伸びる時期は3〜10歳と言われていて、この時期に色々な運動を行うことが、運動神経の発達に大きな影響を与えることがわかっています。そこで体操では様々な器具(マット・跳び箱など)を使って、俊敏性やバランス感覚を養う運動を行うため、幼児期の成長に非常にいいのです。




 体操では、できなかったことができるようになると、人に見て
もらいたくなる欲求が高まります。人に見せることによって表現
力が養われたり、感受性が豊かになったりと精神面でのプラス
効果も高まります。




 子供はできなかったことがでるようになると、大きな自信を持ちます。小さくても「できた」の体験が増えてくるとますます行動が積極的になります。みんなの前で発言したり、見本になったりと自信あふれる行動が目に付くようになります。



 蘭体操クラブでは、「できない」「ダメ」「無理」は言わない約束です。できなくてもやってみる。体操専門コーチがついているので安心して挑戦してもらいます。今後も体操を通じてこどもの可能性を伸ばす指導を心がけています。